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「これからも、ずっと側にいてね」
ゆかりんは最高だということをDVD見ながら再確認するわけで。

色々と豪華すぎてタイヘンだよ~


田村ゆかりベストアルバム「Sincerely Dears...」
ベストアルバムという名の付録がついた
ライブDVD&フォトブックですがナニカ?

いやもう、すごいですよこのDVD。
ダイジェストDVDっていうから30分ぐらいかと思っていたら、
60分オーバーも入っていやがりますですわよ。
アルバムそっちのけでDVDをヘビロテしてます。

収録されてるのはメインが東京公演でしたが、
ところどころに名古屋・大阪があって、
ラストのfancy baby dollからは怒涛のファイナル福岡公演が。
最後のゆかりんのセリフには何度思い出しても泣けるのに、
もう一度聞ける日が来ようとはねぇ・・・。感動です。

しかしフォトブックといいDVDのローアングルといい、
なんてゆかりんはぷちえろなのか。
フォトブックの谷間が、谷間がぁ!

この充実度で3500円はマジにお買い得すぎです。
当分ゆかりんで生きていけそう。
というか夏まではこれと星空のspicaで生きてゆきます。
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【2007/03/27 22:22】 その他 | トラックバック(0) | コメント(0) |
今日は京アニ版Kanonの感想ですよー。
昨晩最終回だったからね!

まずは最終回の感想から。
凄まじいまでの全ED回収を行って
きっちりとうぐぅEDまで完璧にやってくれやがりました。
京アニすげーよ。
あそこまで全てのシナリオを再現した上で破綻なく物語をお届けすることに
どれだけの執念を見せれば気が済むというのか。

しおしおEDでのシナリオ根幹部ネタバレをやった上で
うぐぅEDクライマックスにおける独白部を見せると言う
ある意味反則技を用いることによって
全ての展開にキレイに決着を付けるという感じでした。

それと、最終回まで画面の見せ方が凄かったなー。
回転するうぐぅと逆回転しながら下降してくるカメラとか、
その表現力には最後の最後まで驚嘆されられっぱなしでした。


てな具合に最終回感想は簡潔にしたところで
全体的な長ーくなる感想へと移りたいな、と。

まぁとにかく京都アニメーションっていう製作会社の脅威を見せ付けられたっていうのが
この半年間ずっと京アニ版Kanonを見てきて思いました。
セリフも、展開も、画面の構図も、何から何までゲームのままに再現し
それでいてオリジナル要素を見せる。
もうそれだけで鍵っ子のワタクシめには感動でした。

Kanonだから、AIRのときのように毎週泣かされるってことはなくて
号泣するってことはあまりなかったように思いますが
その代わりに丁寧な作品ってものがいかに素晴らしいのかということを
AIRのときよりもより強く認識させていただきました。
ありがたいことです。

・・・と、褒めたところで不満点を。

まず涙のクライマックスは10話の真琴ラストで
最初から最後までクライマックスってことですかね~。
真琴→舞→栞→あゆと話を繋げていって
うぐぅと他ヒロインのシナリオでの関連を出すという構成はいいとは思うのですが、
いかんせん涙腺破壊する真琴シナリオを一番最初に持ってきたのがなぁ。
自刃の舞シナリオなんて、久瀬ほとんど出ねぇんですよ!?
僕らのクレーン久瀬が!!

そして最大の個人的な不満店として、
やはり名雪の冷遇っぷりなんですかねぇっ!!
東映版だと漢っぷりを見せ付けて圧倒的支持を生み出した名雪ですが
京アニ版だとシナリオ佳境は見る影もなかったですから。
秋子さんが事故に遭っても祐一の助けなしに復帰するし、
そもそも勝利の鍵である録音機能付目覚ましが出ねぇ。
しまいには他ヒロインとの絡みもあんまりないと来たもんだよ!

名雪派としてはやはりここが一番不満だったなぁ・・・。
栞だってあれだけきっちりとシナリオをやってくれたというのに
名雪なんてほとんど消化不良で終了ですよ。
まぁしおしおシナリオにおいてラストのキスシーンまでやって
最終回できっちり再開シーンまでやったというのに
うぐぅEDであるというのもなんだか不満ですが。

やっぱ全ヒロインのEDを全て再現したからこそ、
名雪EDのこっぱずかしいやり取りもこのクオリティでやって欲しかったという
叶わなかった願いを想い不満が飛び出すわけです。
うぐぅについてはオリジナルも絡めて補完した上で実に上手く仕上げてきたからなぁ。

メインヒロインとしても物語の根幹としても
月宮あゆは重要なファクターだからうぐぅEDになるというのは
ごく自然ですからそこに不満とかはないですよ。
ただ名雪があまりに可哀想じゃないかといいたいだけ。
それだけなんです。

しかし不満はこのシナリオ部分のみ。
驚異的な作画の前ではこういった不満も消し飛びまくりでした。
19話ラストのキスシーンを始めとして随所で大胆な構図と見せ方をしてくれたり、
流水とか降雪とかで動きまくる絵を見せてくれたりと
ある意味画は芸術品のようでした。
ハッとするような美しさが毎週どこかにあったよー。

音楽も原作のまま、キャストも無理矢理に(笑)当時のままと
原作ゲームを実に大切に扱いながら
それを壊すことなく、捻じ曲げることなく、
誰もがあの当時見たいと思えたような『Kanon』という作品のアニメーションが
京アニ版Kanonであったと思います。
Kanonが好きだった人であれば、見て損は絶対にない作品であったと思います。

名雪シナリオの扱いには不満があっても
それ以外には文句の付けられない出来でした、というのが俺個人の評価でしょうか。
個人的な視点では不満があっても、賞賛に値する番組だなと。
日本に絶望している秋田の人とかに薦めてみたいものです。
お望みならDVDを郵送したっていい。
なにせ全巻買いますから。

あと鍵を好きすぎるスタッフのおかげで毎週楽しかったな~。
七瀬をちゃんと出したりMOON.をやったりと
自由奔放にやりまくりなところが最も好きでした(笑)。

Kanonの次はCLANNADをやるよ~とのことですから、
京アニ版クラナドにも期待してます!
ぜひジリオン編を1話丸々使って見せていただきたいものですねぇ!!
【2007/03/16 21:50】 アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) |
あ、異動があったりしました。
mixi読んでる人は知ってるけど、そうじゃないとさっぱりですね・・・。
なんかまとめてご招待した方がいいんかどうなんか。

ちなみに今月の電撃新刊はいっしょにリリトレ5巻も買ったけど、
なんだか恋敵な姫様も出たっていうのにまたも俺の読みたい方向と違うぅ。
なんでそうなるんだろうかって気分ですよ。

陰陽の京 5巻(電撃文庫)
これだけ間を置いてもまだ子作りネタを延々とやってくれる
我らが渡瀬草一郎に感動した!
俺は、いたく感動した!!
いい加減同衾すればいいのに。
でも濡れ場があると渡瀬作品って感じが薄くなるし、
この寸止めで終わっちゃうもどかしさがまた良いのかもしれませぬな。

さ、本編とはあまり関係ない部分の感想はさておき。
今回も善人しか出てこないようなゆる~い展開の小説でした。
タイトルからしておどろおどろしい作品と誤解されガチですが、
実のところほんわかした作風です。
少なくとも空鐘の方が殺伐としてるね!

ひと夏の珍事ぐらいで済まされるレベルの
ちょっとした事件がおきていい話でオチがついて
保胤と時継のお話で締めるってな伝統的な流れですよ。
いわば様式美。

ラストの吉昌が喋るところは感動したし、
山賊たちはありえないぐらいにいい人たちばっかりだったしで
何の心配もなく読める小説はよいものです。
どんでん返しがあるわけでもない、大掛かりな伏線があるわけでもない。
いつものメンツでいつものような事件についてのお話。
この王道をゆく作品に日の光をもっと差し上げていただきたいですなぁ。
【2007/03/11 21:18】 ラノベ | トラックバック(0) | コメント(0) |
新谷良子 はっぴぃ・はっぴぃ・すまいる07'chu→lip☆ARMY in ゆうぽうと簡易保険ホール
結婚前日の飼い主を拉致して行ってきましたよぉ。
慌しく来て慌しく帰っちまってもうしわけねぇ。

<開演まで>
とりあえず今回は開催地がやたら飼い主のうちから近かったため
めがっさ余裕で会場入り。
グッズも買わなかったしね~。

会場内ではいつものようにチューリップ王国のお話が流れてました。
ああ、ちょっとばかし痛いよな・・・。
特に集中して聞かずに飼い主の披露宴のプランを聞いてたのは秘密。

あと会場内での注意事項読み上げてるときぐらい
音量絞ればいいのに、とか思った。
一応守って欲しいこと流してるだしさ。

<開演後>
1曲目は予想通りニューアルバム1曲目「Precious Places」
スクリーンにりょーこのどアップ映して間奏のセリフが流れるといった演出あったり。
直接やるかと思っていただけに結構びっくりな演出でした。

続けて2曲目「Trickstar's next Trick」
タンタンパン、のイントロだからトリックスターとどっちが来るのか
歌いだしまでわかりませんでした(苦笑)。
ここでそのままトリックスターに繋ぐんじゃないか、などと予想したけど
特にそんなこともありませんでしたな。

2曲歌ってからご挨拶&MC1回目。
chu→lip☆ARMYの説明とかあったし、
いつものように小芝居というかお話が始まるのですか? と思ってたら
そのままMC終えてフツーに曲へ。

3曲目「ワガママ date show」
懐かしい曲を・・・。
どーでもいいですが、この曲聴くと某フルメタMADを思い出しますね。

お次に「スィートサマー」
これは予想外だったなー。なにせ季節が合ってないし。
それとラップ曲連発ってのも割と考えてませんでしたよ。

2曲終えてMC2回目。
春日部でゲネしたとか。
ちょっとここら辺はトークの盛り上がりが厳しかったような。

さらっとトークを終えて「Slow Down」へ。
これまた懐かしめの曲がッ。

衣装チェンジのため一旦りょーこが引っ込んだら
もう一度タンタンパンのイントロ開始ッ!
そうさこれは「トリックスター」のイントロッ!!
ここらになると早口もラップも全力になってましたね~。
聞きたかった曲のひとつですから、力いっぱい跳ばせていただきました!

休む暇なく「STEREOLOVE」
みんなワンツー! とか揃いすぎ(笑)。
まぁやっぱり練習しちゃうよなぁ、などと思ったり。

3曲やってMC3回目。
舞台のお話とかしてから、特製のマイクスタンド参上。
なんかいっぱいついてんなーって感じでした(苦笑)。

ここからは少ししっとりと。
8曲目「ひまわり」

続けて9曲目「あいのうただから」
これはかな~り熱く歌ってました。
座り込んだりして感情込めまくりでしたね。
飼い主さんも後ほどコメントを寄せてくれたほどですよ。

そんで10曲目「Chained Diary」
PBBのメンツ変更のせいか、ギターの色が強かったような。

マイクスタンドが引っ込み3回目の衣装替えして、
こっからは盛り上がっていくよー! ってな具合に
11曲目「ギミーシェルター」
やっぱサビの盛り上がり最高っすね。
そして『まっちょらぶげーむ』の部分はやはりりょーこ歌わないでお客で合唱。
これがいぬかみっ! の魔力か(苦笑)。
あと振り付けが結構良かったな~。

12曲目には「ハートブレイカー」
Bメロの特殊クラップは原曲のクラップ部分にのみ入れるんじゃなかったっけ?

観客席や関係者席、そして唐突にバンドに振ってみたりして
ちょろっとMCしてから次の「ピンクのバンビ」へ。
もう跳んで跳んで跳びまくりですよ!
相変わらずサビに突入すると跳びっぱなしやね!!

更に休ませないと言わんばかりに「Wonderstory」
間奏後のあいきゃんあんだすたーん!×2のあたりが大好きだよ~。
2番のもっともっと! とかも好きだけどさ。

バンドメンバー紹介をしつつMC5回目はアルバムについて。
激動の一年でしたと昨年を振り返りつつ、
「想いを表現するのに言葉では難しくて。
 それを伝えるような曲としてanother dayという曲を作りました。」
ってなことをいってました(ちょいうろ覚え)。

で、MCのとおり「another day」へ。
生で聞くと改めていい曲だなー。
ちょっと泣きそうになったよ。

インスト曲の「Pink Bambi Ragtime」でも一回バンドメンバー紹介して
ラスト2曲宣言ッ!
寂しいけどしかたないッ!

17曲目「CANDY☆POP☆SWEET☆HEART」
このために最初から忍ばせておいたUOを発動!
そう、「オレンジに染まって~」にあわせてUO発動という
お約束がいつの間にか出来ている曲なのでした。
ブワっとUOが広がる様は感動的なものですよ。

最後は予想通り、ニューアルバムのタイトルにして
アルバムラストの「空にとける虹と君の声」
しっとりしたり盛り上がったりしっとりしたりと、ゆっくり流れる長い曲ですね。

一旦締めてから、アンコールへ。
ドッグタグをグッズで作りましたーという話をしだしたと思ったら
ドッグタグの由来とかよくわかんないからぼやかしてしめました(笑)。

EC曲はライブ限定曲「はっぴぃ・はっぴぃ・すまいる」
ここでしか聞けない、ってのがまたいい曲をよりよくするんですよ。
皆で合唱してアンコールはさらっと終了。

・・・しかし。
勿論こんなゆったりとりょーこライブが終わるわけはない!
ダブアンはフルスロットルで行きました!

WEC1曲目「Pretty Good!」
間奏は振りコピミラーだろうが! とちょっと不満を覚えましたが
とりあえずこの人はダブルリウムでミラーしてました。
みーぎっひだりっくろすくろす!×4でしょうに・・・ねぇ?

「いつもセットリストを作るとき、この曲をどうするか毎回悩みます。」
などといわれるとやはり来たか! と嬉しくなります。
来ましたよりょーこライブの真骨頂!

WEC2曲目にして真のラス曲はやはり!
「ray of sunshine」!!
UOバキバキ折ってやりましたとも!
ロングコールだって、跳びだって、クラップだって、ぜーんぶ全力でやってやりましたさあ!

R.O.Sで体力全部吐き出したあとは、
りょーこの良いトーク。
「1年半ぶりのライブだったけど、やりたいことがやれている自分は幸せだなぁ、と。
普通の人な私だけど、やりたいことがやれているのはスタッフ含め皆のおかげです。」

最後にマイク置いて生声でのありがとうが胸に響きました。

キレイに3本締めして楽しいままに終了でした~。

<感想とか。>
や、楽しかったです。

正直chu→lip☆ARMYとかサブタイについてるから
またもちょっとばかしのストーリーがあるのかと思っていたら
普通のライブとして構成されていました。
これは嬉しい誤算。

ニューアルバムの曲がメインになるのかと思っていたら
結局のところベストアルバムみたいな曲構成になってて
終始跳びまくりで楽しくて楽しくて。
コール難しいけど、やっぱりょーこライブは楽しいわ。

恋の構造とかヒットパレード194とかファンシー☆フリルとか
他にも聞きたい曲はいっぱいあったけど、
ライブはライブで満足でした♪
次も行きたいですよ~。

しかし飼い主も笑った「そーですね」→「そういうのは求めてないから」が
どこのMCか忘れちまったい。
【2007/03/04 08:40】 イベント | トラックバック(0) | コメント(1) |
近くて遠い明日。


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